
ボクは朝早くから起きて久々のドライスーツの準備に取り掛かります。
ちょっと緊張しながら「靴下よーし!」「ユニクロのヒートテック下着¥1,500よーし!」「パンツも普段のより厚手のパンツよーし!」とインナーを着込んでいきます。
まさに、ダイバーの鑑(かがみ)なのですが、そのお客さんと先日(気温10℃、水温15.4℃)潜ったときに、ボクは作り立てのロクハン(6.5mm厚の両面スキンのウェットスーツ)に、さらに2mmのインナーを着て潜ったところ、潜水時間45分を超えた頃から、もうどうしようもなく寒くなってきて、それでも何とか2本とも60分超えで潜りました。
そのお客さんは、エギジットしてから「インナーさえしかっりすれば、やっぱドライだね〜
」とおっしゃいます。こちらは今にもちびりそう〜〜〜
それが、今回のネタのきっかけです。
今年こそ宜しくお願いします

さてさて、ここのところ人手不足(笑)で、毎日潜っています。
でも例年に比べて水温が下がりすぎて正直つべたいです

15℃!・・・・15℃ですよ〜!ウェット(ロクハンですが)ではそろそろ僕的には限界かななんて弱気になっています。限界って、1時間潜るのが限界って事で、50分までは大丈夫
なぜなら、ロクハン界のベンツ
と言われている「UGO」さんのロクハンですから〜!!これからの季節というか、ダイビング自体が器材に頼る遊びですから、快適な保温スーツ選びが重要になってきます。(続く)
今日から「ポチッ」っと
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を切っていました。早く暖かくなってほしいものです。ところで、ダイブコンピューター=「ダイコン」話の続きです

・・・・早いうちにもう1点欲しかったですね。ところで、次はダイブコンピューターでしょうか

や信じられない事
が起こっていますね!子供が犠牲になったり、エレベーターで潰されたり、インサイダーで巨額の利益を得た挙句逮捕されたり・・・・さて、いつの間にかこのテーマもVol.12になっていました。今回はスーツ類のお話です。

BC
レギュレーター、ダイブコンピューター
ウェットスーツ
フィン以外の軽器材(マスク、スノーケル、ブーツ、メッシュバッグ等)
その他アクセサリー類スキルの上達に関わる器材かどうか、また、レンタル代は高いのかそうでもないのかという観点から、上記の順番をお勧めしましたが、
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