な一言を頂きました。でもね、皆さんも「耳が痛く
」なるようなことは起こりますから、その時はきちんと対応してくださいね。そこで、今回は富戸を潜っているインストラクターやガイドさんへの苦言です。
*富戸は東伊豆・伊東市にあり、関東圏のダイバーではその名を知らない人はいないくらい有名なポイントです。エントリーエギジットのスロープがコンクリートで敷設され、海への出入りがとても楽チンなことでもとても使いやすい海ですが、夏場の土日になると出入り待ちで渋滞が起きることでも有名なポイントです。
あっ、ご自分のエントリー・エギジットじゃないですよ!
連れているお客さんをどれだけ楽チンにエントリーさせて、エギジットさせるかというテクニックです。
潮の高さ(干満)をもっと考えてください

波の強さをもっと利用してください

あなたのお客さんだけではありません。後ろに続く人のこと(渋滞)を考えてください

潜ること、生物を見させてあげること、お客さんを楽しませてあげること、それだけが僕らの仕事ではありません。
そのお客さんを楽にストレスなくエントリー・エギジットさせること、周りの状況も見て他のチームに迷惑をかけないことも、僕らの仕事です。
またまた続きます!このネタは書こうかどうしようか迷っていたのですが、お盆も近くなってきて海が混み合ってきて、さすがに、かなり寛容な僕もエントリーエギジットでかなりイライラすることが増えてきたので、あえてこの時期に書くことにしました。
初心者の皆さんにも、十分考えてもらえる内容です。海への出入りの仕方について、これを機会に考えてみてください。
もっと楽に海に出入りする方法が見つかると思います。
今日、耳垢をふやかして耳鼻科に掃除に行ってきました。「バキュームの管が詰まっちまったじゃねえかよ!」と先生に叱られました

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ボクもいつもそう思ってます。そんな話を書いていきますので、こんな方法もあるよ!ってな事がありましたら、またコメント書いて下さいまし。ありがとうございます。
いつも、感じてることです・・・・
エントリは、我慢して待つことが出来るけど、エグジット直後の波打ち際のスロープで、呑気に立ち止まってフィン脱ぐのだけは、やめて欲しい。
後続の人が危険ですから。
フィンはいたまま上がったなら、手すりの一番上まで上がってから脱いで欲しいと、いつも思ってます。
ってなことも含まれるのですよね、きっと。
またまた実用的な内容で、続きが楽しみです!
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