スーツはロクハンでももちろんいいし、ドライでインナーを自分なりに工夫して暖かさを追求するのもいいです。
でも、レンタルはできるだけ避けたほうがいいですよ!
何故って!?
おかげで頭部分も暖かくなり、天下無敵です

さて、ドライスーツを着たときの「おしっこ問題」について・・・・今回から書きますね。
!? お前の関心事は? ふんっ!きん
(たま)の小さいやつやな!と思われそうですが、さらに生活に密着した話を・・・・
でも、ボクはもともと(!?)ロクハンダイバーです。今回はたまたまドライを「検証」してみているだけで、ホントならロクハンを着たい
・・・着たい!・・・と思っても、今のこの水温では、もうロクハンに戻れないかも
知れませんが・・・・では、ロクハンと比べてドライにはこんなデメリットがありました・・・・・
インナーで足りない暖かさを補うものが、使い捨てカイロ(衣類に貼るタイプ)になります。これは超快適です

昔(ボクがドライスーツを着ていた13〜18年前)と比較して、何が進化したのか・・・!?
ドライの生地自体の性能、インナーの素材、発熱体=ホッカイロ、ウェイトを分散するウェイトシステムの発展です。
■疲れにくい
■時間が短縮できる
と、前回お知らせしました。それ以外・・というか一番のメリットは
■ほんとに寒いこの時期に、やっぱ寒くない!・・・・これが一番だなぁ〜
2月10日帰国、嬉しいことにその間に注文していたドライスーツが届いていたので
、2月11日から今日まで4日間連続、間に西伊豆遠征も入れて毎日このドライを着て水温14℃の中を潜っています。 では、まず良いと思ったところ・・・
と、書き始めようと思ったら、ワコールのタイツを盗んで穿いたこと、妻にばれてしまいました



インナーの上半身はユニクロのヒートテック長袖下着→ナイキヒートテックっぽいTシャツ半袖→やや起毛のトレーナーを着込みました。
下半身はシャカシャカパンツだけにしようと思ったのですが、ふっとハンガーを見ると、よさげなワコールの「タイツ」があったので、妻にナイショでこっそりと盗んで
穿いてしまいました。よ〜し、これで準備完了です!

のセブに行って潜ってきました。水温が28℃あると、スーツは3mmか、寒がりの人でも5mmあれば快適な「暖かさ」ですが、昨日帰国して、今日は水温14℃の伊豆の海です。ところが、セブに行く前に頼んでおいた「ドライスーツ」が出来上がり届いていました!!
ボクが頼んでいたのは上記のリンクページの2段目の「シールドマックスドライ(SHIELD MAX DRY)」というやつで、このメーカーの「FLAG」ドライともいうべき、一押しの一番高い
やつです。
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